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	<title>スキーボード専門ブランド「GR ski life」 &#187; 痛板GJ</title>
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	<description>GR ski lifeはスキーボード（ファンスキー）専門のスキーブランドです</description>
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		<title>痛板GJ5に参加させて頂きます</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 03:27:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YasutakaKikuchi]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[来る2015年1月10日～12日に、白馬村のHAKUBA４７スキー場で行われます痛板ゲレンデジャック５に、GR ski lifeがブランドとしてブース出展します！ 痛板のHPは＜　こちら　＞ &#160; 痛板って何？と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>来る2015年1月10日～12日に、白馬村のHAKUBA４７スキー場で行われます痛板ゲレンデジャック５に、GR ski lifeがブランドとしてブース出展します！</p>
<p>痛板のHPは＜　<a href="http://jiba-itaita.com/" target="_blank">こちら</a>　＞</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>痛板って何？と言うかたもおられるでしょうが、痛板は自分のスキーやボード、スキボに自分の好きなキャラクターなどのデザインを張り付けて楽しむ新しいスキーの楽しみ方です。これまでのスキーは「滑って楽しむもの！」でしたが、痛板は「板を好みにデザインして楽しむ！」と言う、全く新しい楽しみ方のスタイルです。</p>
<p>スキーのデザインは近年すごく進化して、カッコいデザインやかわいいデザインなどが増えてきました。かく言うGRもデザインにかなりこだわっていまして、FFなど結構好評を頂いておりますが、その板をさらに好みにしてしまう！と言うのが痛板の凄い所です。自分でデザインし、型紙を切ってきれいに貼り付けてと、ものすごく手間と労力がかかる作業の末に生み出される痛板は、まさに唯一無二の自分の板になる訳です。</p>
<p>実は昨年、とある機会があって半日だけですが痛板のイベントにお邪魔しました。元々痛板というものも文化も知っていましたが、参加は初めてでした。</p>
<p>そこで経験した圧倒的な盛り上がりとパワー、楽しさはすごいものでした！これまでスキー場は「滑る」ためのもので、道具も「滑る」ためのものでしたが、彼らにとってスキー場は「表現する場所」であって、道具は「表現」でした。</p>
<p>「表現」という意味ではスキーボードも近いものがあります。枠にとらわれずに自由に楽しめるスキーボードはまさに自分の楽しみ方の表現ですが、さらにそこに加わった痛板と言うパワーは素直にリスペクトする力がありました。</p>
<p>なにより「楽しそう！」長年スキーをやってきて、こういう新たな楽しみ方があるというのを肌で実感し、GRというブランドではぜひ痛板を支援したい、そう思いました。コンセプトとしてFFにその意味を盛り込み、型紙を提供するくらいしか今は出来ていませんが、何か一つでもこの新しい楽しみ方のお手伝いが出来ればといろいろやってみたいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、そんな背景がありましてGRは痛板を応援することになり、ご縁があってGJ5にブース出展をさせて頂く事になりました。３日間ご厄介になりますが、展示、スキーボードの紹介、試乗はもちろん、痛板の運営さんと組んでみんなが参加できるイベントも企画しています。その企画がどのようなものか？は、また追って報告させて頂きますが、GJ５がさらに盛り上がればと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにですが、痛板をやる方（痛板勢）の多くはコスプレも楽しんでいらっしゃいます。そんな方々にもスキーボードはおすすめだと思います。取り回しが短くて楽なのでコスプレを邪魔しない利点もあり、滑りでもたくさんアピールできます。両手が空くのも利点だと思いますし、ボードのように装着の手間もお尻を濡らしたりすることもないのもメリットだと思います。昨年の私が参加したイベントではGRのメンバーが手を繋いで滑るという技で盛り上がっていましたが、近い距離感で楽しめるのもまたスキーボードの魅力だと思います。参加される方はスキーブーツさえ手配して頂ければ試乗は３日間いつでもできますので、一度試してみてはいかがですか？</p>
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